海老のつるつる水餃子

レシピ2018/10/3

Twitterでつぶやくいいね!
具に海老と鶏胸肉のミンチを使うことで脂質は抑え、たんぱく質はしっかりと摂ることができます。水餃子としてそのままいただくのはもちろん、スープの具として使うのもおすすめ!

このレシピの対象疾患・病期:潰瘍性大腸炎、クローン病 (軽度活動期~寛解期)

海老のつるつる水餃子

栄養価(1人分(5個))

エネルギー 127kcal
たんぱく質 9.2g
脂質 1.5g
炭水化物 18g
食物繊維 0.9g
食塩相当量 0.4g

材料(2人分)

餃子の皮 10枚
海老 5尾
鶏胸ひき肉 30g
白菜(芯の部分のみ) 1/2枚
★生姜チューブ 1cm分
★塩 ひとつまみ
★鶏がらスープの素 小さじ1/2
ポン酢 適量

作り方

1.海老は殻をむき、背わたを取ってみじん切りに、白菜もみじん切りにする。
2.ボウルに1、ひき肉、★を入れ、しっかりと混ぜる。
ボウルに1、ひき肉、★を入れ、しっかりと混ぜる。
3.餃子の皮に具をのせ、半月型になるように包む。
餃子の皮に具をのせ、半月型になるように包む。
4.沸騰したお湯で5分茹でる。
ポイント餃子が浮き上がり、皮が半透明になったらOK。
5.器に盛り、ポン酢を添える。
器に盛り、ポン酢を添える。

栄養士のプロフィール

栄養士のプロフィール

管理栄養士・スポーツ栄養専門士(公認スポーツ栄養士取得予定)

優生

自身もIBD患者である病院栄養士。予防医療の普及や女性や子供の健康のために活動する、Luvtelli東京&New York公認カウンセラーとしても活動。得意分野はスポーツ栄養と予防栄養。
Twitterでつぶやくいいね!

会員限定の情報が手に入る、IBDプラスの会員になりませんか?

IBDプラス会員になるとこんな特典があります!

会員登録

  • 1. 最新のニュースやお得な情報が届く
  • 2. 会員限定記事が読める
  • 3. アンケート結果ダウンロード版がもらえる

新規会員登録(無料)

関連する記事

閉じる
無料で会員登録
無料で会員登録