アボカドととろろのなったま丼

レシピ2018/5/2

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キーワード: 寛解期潰瘍性大腸炎
腸内環境を良好に保ちたい、潰瘍性大腸炎の寛解期におすすめ、簡単どんぶりメニュー。 ビタミン、ミネラル、たんぱく質、良質な脂質を一皿で♪

このレシピの対象疾患・病期:潰瘍性大腸炎(寛解期)

アボカドととろろのなったま丼

栄養価(1人分)

エネルギー 486kcal
たんぱく質 16.5g
脂質 15.9g
炭水化物 67.8g
食物繊維 4.5g
食塩相当量 1.1g

材料(1人分)

ご飯 150g
アボカド 1/4個
長芋 3〜4cm
ひきわり納豆 1/2パック
温泉卵 1個
しょうゆ 小さじ1

作り方

1.アボカドは5mm角に切り、長芋は皮をむいてすりおろしておく。
ポイントアボカドはレモン汁(分量外)をまぶしておくと変色を防ぐことができます。
アボカドは5mm角に切り、長芋は皮をむいてすりおろしておく。
2.器にご飯を盛り付ける。
器にご飯を盛り付ける。
3.アボカド、とろろ、醤油を混ぜた納豆を乗せ、真ん中に温泉卵を乗せる。
アボカド、とろろ、醤油を混ぜた納豆を乗せ、真ん中に温泉卵を乗せる。

栄養士のプロフィール

栄養士のプロフィール

管理栄養士・スポーツ栄養専門士(公認スポーツ栄養士取得予定)

優生

自身もIBD患者である病院栄養士。予防医療の普及や女性や子供の健康のために活動する、Luvtelli東京&New York公認カウンセラーとしても活動。得意分野はスポーツ栄養と予防栄養。
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